2008.05.26

地面を深く掘り下げ、土台を据える

学校批判が一般化してきたおかげで、いわれのない差別が減りつつあるのは歓迎です。
でも、不良は人情に厚く、がり勉は人間味がない、なんて勝手に作り出された幻想がまかりとおるようになると、本質がずれてきます。
そもそも、学業成績なんて、人間性とは、完全に関係ないところにあるのですから。

人間性とは無関係のはずのものをある解釈をほどこすことで、人間性を高めるものにできるとしたら、興味が出てきました。

そもそも、ビジネスの世界でなにかしらの成功をしていくために、基礎なしでできるほど甘くはありません。だから、ビジネス書は本離れの世の中でも売れ続けています。それだけ、基礎を学んでこなかったことが影響しています。

ビジネス書でその場限りのテクニック習得で満足している私たちに真っ向からの挑戦状
ドラゴン桜三田 紀房氏のビジネスマンへのメッセージです。



なんと、子供の時の教科書ビジネスの教科書になるという
暴論とも思える挑戦状です。

しかーーし、読み進むと、なんだか納得するやら、うれしいやら。

我が家は地盤の悪い土地に建てたので、11メートルもある基礎の杭を打ち込んでいます、何本も。
そして庭の物置でさえ基礎をしっかり作っています。

基礎なしでのっけただけの物置が強風で飛んで隣家の屋根の上にあったという話しが近隣でありました。

基礎がなければ、何かが起きた時の壊れ方は半端ではありません。

三田 紀房氏は、基本5教科によって、ビジネスの世界でも成功できるマインドを解き明かしてくれます。
国語、数学、理科、社会、英語。
なつかしいですね。

もちろん、今更受験勉強ではありません。
社会での生き方を楽にしてくれる、スムーズにしてくれる、そして、目標実現能力を高めてくれる基礎学習です。

ピーン、ポーン、カーン、ポーン♪ 始まりです。


2008.05.25

何を売る どうやって売る

何を売る どうやって売る そう思っている限り、

何を売っても売れない どうやっても無理 という事態になっている。


成功したい。そう思わない人はいません。
成功したいジャンル、規模の差があるだけです。

そして、商売、ビジネスに関わる限り、本業であろうが、副業であろうが、誰もが思っている稼ぎたいという気持ち。

なのに、稼ぐ人と稼がない人に分かれていく。

そのわけを知りたいと切望する人に、私に届いた小川さんのメッセージを披露します。



■ダンケネディとの出会い


林さん、
こんにちは。小川です。


今日は僕とダンケネディの出会いについて話そうと思う。


僕がダンケネディの情報に触れたのは、もう
かれこれ5年くらい前の話になるのかな。


僕はそのころインターネットビジネスをするために
海外の情報をいろいろ調べていた。


まあ、何で海外の情報を調べていたかと言うと
何かの偶然で迷い込んで、その情報の質に圧倒されたからだ。
こっちで5万10万で売っている商品よりもはるかに
量も質も勝っているものが数万円で手に入ったのだ。


そして、インターネットマーケティングについて
調べれば調べるほど、ある人物の名前が出てきた。


ダン・ケネディだ。


僕はその頃、英語をばっちり読めると言うわけでは
なかったので何が書いてあるのかを読むのに物凄い時間が
かかったんだけど、よくよく読んでみるとみんな
ケネディを師匠のようにあがめているようだった。


なのでケネディのニュースレターを購読してみた。


ところがこのニュースレター、当時の僕の英語力には
難しすぎて何が書いてあるのかよく分からない。おまけに
字も細かいし、、、読みにくいったらありゃしない。


でも、分からないなりに目は通していた。
するとニュースレターを読み始めて、2年目くらいから
やっと僕の英語力がついていけるようになって、
かなり時間をかければ何を言っているのか分かるようになってきた。


そして、3年目くらいかな。
だいたいケネディの言っているコンセプトなどが
良く分かるようになってきた。


そうするとビックリである。


目から鱗が落ちるとはこの事か?と思うほどの
なんて言うか、自分の脳に全く新しい考えが入ってきて
バージョンがあがるような感じがした。


しかも、それが一回きりではなく
何度も、何度もそんな感覚が起きた。


こいつは天才じゃないのか???
それからそう思うようになった。普通の人が見えないものが
見えているんじゃないか?と言う感覚だ。


ちなみにケネディは今、“21世紀のナポレオンヒル”
と呼ばれている。これはリーミルティアがつけたネーミングだが
これ程、バッチリくるネーミングはない。


それから僕はケネディ中毒になる。
ケネディが売るものは基本全部買うくらいの勢いだった。


CD教材は何度も何度も聞いた。
最初は全く意味が分からなかった。
でも、半年、1年と聞くうちになんとなく分かるように
なっていったのだ。


よく、僕は「英語どうやって勉強したの?」と聞かれる事が
多いが、答えはこれである。ケネディの教材を聞きまくったのだ。
それも毎日4時間とか5時間とか、それを4年も5年も
続けていれば誰だってある程度まで英語が分かるようになる。


・・・

そして、3年目か4年目くらいにケネディから
セミナーの案内が来たので行くことにした。
僕にしては6,7年ぶりの海外だ。英語も喋れるわけじゃない。


でも行ってみた。


それまでにオーディオ教材で耳は鍛えてあるので(笑)
ある程度は聞けるはずである。(実際はそうでもなかったが)


そんな中、日本で情報起業なるものが流行ってきた。


そしてその様子を見ていると、僕が今までケネディから
教わってきた事。本当に基礎的な事すら誰もやっていない事が
分かった。多分、ケネディのような人からダイレクト・レスポンス
の基本を教わる機会がなかったのだろう。


なので僕はこのマーケットに入っても
多分、勝てるだろうなぁーと思っていた。


そして勝った。
当初、僕は今のようにビジネスを拡大する
とは思ってもみなかったが、起業家のDNAなのか
どんどん拡大していってしまった。


僕がインフォ・ビジネスをスタートした時は、
『情報起業』はもう成熟していて今からやる人は
【後発組】だ。みたいなメッセージがよく出ていた。


とても小さなエリアでの話だなぁーと思った。
もちろんそのカテゴリーで戦うつもりはなかったので
ほとんど気にも留めなかったけど。


先発とか後発とか言う話はどの業種でも出る話だけど
ほとんどの場合は関係ない。上手くいく企業は先発だと
考えている人が多いが実際は2番手や3番手の方が
上手くいく確率は高いのだ。



例えばグーグルは検索エンジンの
何番手だろう?多分、10番手以降だ。
だけど今グーグルが世界一だ。


情報起業と言うカテゴリーで見れば
インフォトップがナンバー1だけど、これも
同じく1番手ではない。確か3番手くらいじゃなかったか?


話がそれた。。。


とにかく僕がインフォビジネスをスタートして
今のレベルにまでサクッと来れたのも全ては、
(この2年の売上累計は10億円くらい。
 3年目はこのままいけば恐らく年商10億円突破しそう)
僕がケネディからマーケティングを学んでいたからだ。


それが最大の理由である。


もちろん、それ以外にもいろんな理由があるが、
それが最大の理由だ。


正しい地図”を持っていたと言う理由である。


“正しい地図”を持って頑張る人は
“間違った地図”を持ってもっともっと頑張る人よりも
確実に目的地に到達するこができる。


これからあなたにも“正しい地図”を提供することになる。


でも勘違いしないでほしいのが、
“正しい地図”さえあればスグに成功できるのか?
スグに儲かるのか?と言う話ではない。


“正しい地図”を手に入れて航海に出たら
地図の示す方向に向かってオールを漕がなければならない。
オールを漕ぐのは骨の折れる仕事だ。
しかしオールを漕がずに地図だけ眺めていては
いつまでたっても目的地に到達できない。


“正しい地図”を手に入れたら
後は必死で漕ぐのだ!


目的地に到達するまで、
必死で必死でオールを漕ぐのだ!


そして、目的地に到達したら
ちょっとペースを落として自分の航海してきた
道を振り返ってみよう。


ここまで来れたのか!?
と自分に驚くことになるだろう。
僕が今驚いているように・・


-小川忠洋


ここまでお読みになったあなたは、もう落ち着いて椅子にすわっていられないのではないですか。

この文を打つ私の手も震えています。
感動です。府に落ちた時に何度も経験してきたことです。

稼ぐ前に稼げる人間になる。 これが成功の鍵です。
あなたにもわかっていただけたでしょう。
どうして同じようなビジネスモデルを使っている人がネット上にたくさんいて、小川さんがダントツなのか。
それは、稼げる人間に変化したからなんです。

何を売るか、どうやって売るか、その前に「誰が売るか」が問題なのです。 売れる人間になること、それが先です。

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あなたのマインドが日々稼ぐ人間に近づいていますように!

2008.04.24

自分を変えられない最大の敵は己

素晴らしい情報が満ち溢れています。
インターネットに代表される情報化社会にあって、脳の研究も進み、
人がどのようにして目標を達成していくのかがわかってきました。

なのに、スムーズに行く人と、絶対に無理だ、を繰り返す人に分かれるのは何故なのでしょうか。

私自身、その葛藤を経験してきました。
素晴らしい話や講演CD、自己啓発プログラムを学ぶほど、どんどん
気持ちが落ちていくのがわかるのです。

「必ず成功できる」という言葉がインプットされると、
10倍の「できるわけない、今までできてない、みんなできてない、
誰ができても自分にはできない」などの否定が湧いてくるのです。

このメンタルブロックと呼ばれる反応を変えることさえできれば、
誰でも変わることができます。

そのために必要なのは、知識を記憶するという慣れ親しんだ方法を捨て、
潜在意識を活用する「習慣」です。
人は、自分の意見と違うことを言われても拒否しますが、
何千回、何万回も繰り返されるとやがて信じるようになり、
確信へと変わっていきます。
繰り返し・反復に弱いのです。


私がやってきたのは、自ら自己啓発プログラムのユーザーになること
そして自らそれを人に販売する人になることでした。
両側にいることで、自分自身を変えることが容易になったのです。

個人的にお勧めするのは、
インターネットコネクターセンターです。
アフィリエイターと情報起業家を結ぶマッチングサイトです。

他の情報商材サイトと何が違うのか?

単なる好みですね。
ここでしか取り扱いできない商材もたくさんあります。
ビジネスのコツは、あまり人に知られないうちに参加する、です。
まだ多くの人たちが知らないうちに、はじめましょう!

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2008.03.03

なぜ、保険代理店を廃業し、MLMに専念することにしたのか?

15年間の保険代理業を手放し、完全在宅でできるMLMに専念することになりました。
自宅から起業していく道をこのブログで書き続けてきましたが、いよいよ自宅を離れても全国どこでも暮らしていけるライフスタイルへの出発です。

会社員から見れば、自営業は自由に見えるものですが、実のところ、休暇もない、残業手当も休日出勤の振り替えもない、拘束時間が実はもっと長いのです。
私が目指してきたのは、自宅にいる必要もない、つまり時間だけでなく、場所も自由になるビジネスでした。

そのためにアイデアを出し、仲間を作り、システムを設計開発してきました。しかし、それは挫折と失敗の連続であり、何度サラリーマンのほうがよかったのではないかと思ったことでしょう。

それなりにいろいろなものが形にはなってきても、それが何十倍にもなるとは想像できないことが不安でした。
イメージできないことは実現しません。
どうやったら、急速な拡大するビジネスにできるのだろう?
毎日考え続けました。

その答えを見つけたから、本業のチェンジになったのですが、
意外なところからでした。

システムが存在し、それを私が自由に使えることができるのです。
自分で作る必要がないのです。
それができたのが、私が本格的にシステムを作り始めた時期と重なります。しかし、レベルが違いすぎました。

話は脱線しますが、私の事業プランでは「雇用を生む」というのが大きな願いとなってきました。それもただ就職先を作るのではなく、独立した事業主としての雇用チャンスです。
実際、学卒の人たちの事業家への道を拓いてきました。

しかし、多くの人を巻き込むだけのキャパはありません。
そこが、このシステムのレベルの違いです。
いったい何万人の人がこれから事業家としての道を拓いていくことになるでしょう。


追伸

先日ネットサーフィンしていて、ある相談者が在宅でMLMできるという話があるけど本当でしょうか、という質問に対し、絶対在宅で成功できるMLMは存在しないと断言し、相談者は納得しました。

驚きました。なぜそんなことわかるのでしょう?
こういう人が増えています。ネットサーフィンでいろんな情報を仕入れて、あたかも真実を知っているような錯覚に陥るのです。
私は「夢どろぼう」と呼んでいます。歴史上、当時の常識をやぶらなかった成功者が一人でもいたでしょうか?そして、どれだけ多くの人がその夢をあきらめさせようと全力をあげたことでしょう。

コンピュータエンジニアだった頃、プログラムにバグがあり、正常に動作しません。担当者にたずねたところ、なんとその返事が「そんなことありえません」でした!
目の前で起きているんです。それでもありえないの繰り返しです。
とっとと退場してもらったのは、どなたでもご理解いただけることでしょう。
別の担当者は数時間で解決しました。

成功は常に非常識です。
なぜ、
非常識な成功法則―お金と自由をもたらす8つの習慣
神田 昌典
フォレスト出版 (2002/06)
売り上げランキング: 83
おすすめ度の平均: 4.0
2 本質ではない!
4 「本を読む時は、『本質』を読め!」
5 非常識というコトバをここまで広めたのはこの本がきっかけ

という本が存在するのでしょう。
神田さんの体験も当時は非常識だったのです。

フォトリーディングで1冊の本を5分で読める。
これも多くの人にとっては「そんなバカな」の一言です。
でも、世界中で実践されています。
自分たちの狭い世界ですべてを知っているかのように生きている「夢どろぼう」にならないように、していきましょう。

2008.01.14

善意のアドバイスだからといって、選択を誤っていませんか?

野球を知らない人でも知っている<イチロー選手>
その生き方は、スポーツに限らず、私たちに勇気と学びを与えてくれます。

そのイチロー選手の中学の時のエピソードです。

将来プロ野球選手を目指していたイチローは勉強も必要だということで、その集中力が好成績をもたらしていました。
進路指導の三者面談の日、イチロー父子は校長室に呼ばれます。
いったいなにが起きたのか?とまどう父子に対し、
校長は、野球だけの学校に進学するのはもったいない。
学業スポーツ両面で優れた生徒を県立校へ推薦できる子供がでてきた
ことで、校長は「惜しい」と担任にもらしていたのです。

イチローはきっぱり「甲子園を目指し、プロ野球選手になりたいので
それが可能な学校に行きたいのです」。

「公立校でも野球は出来るだろう。東大の野球部で六大学の初制覇を
成し遂げるのもいいのじゃないのかな」

「学歴とか、権威とかで左右されない、実力だけで勝負できる世界で、
自分を試したいのです」

校長室を出る二人を見ながら、校長は「ホントに、惜しい」と思うのです。

イチローのすべて―やったぞ!200本安打!より。


もしこのときの校長のアドバイスに従っていたら、今日のイチローは
存在しなかったのは誰でもわかります。

人生の失敗は大切はことに集中できない、いくつかの選択肢から
決断できないことに原因することがあります。

重大な決断のとき、20世紀のいき方は「判断」しようとします。
しかし、それでは何も生まれないのです。
今は「決断」することでしか進んでいけなくなりました。

私たちは今までに何度、善意のアドバイスによって、素晴らしい
チャンスを素通りさせてきたでしょうか。


2007.11.21

メンタル競技は、スポーツだけか?

先日、バトミントンの決勝を見ていて、その迫力に圧倒されました。
その躍動感ときちんと考えられた戦略、戦術。
自分の得意技に持ち込む計算。

スポーツを見ていて、いつも思うのは、試合後のインタービューで、
決して自分を卑下しない、次の目標を堂々と発表する姿勢がすごいと
思います。
ビジネスの世界でそんな発言をしたら、傲慢だとか言われますよ。

でも、ビジネスの世界もスポーツとまったく同じメンタルな勝負。
株式市場だって、いろんな計算があるはずなのに、感情で動く。

私は寝たきりになって失業して、うつになった経験から、
メンタルトレーニングを欠かしたことがありません。
死活問題なのです。
そして、メンタルを鍛えない人たちのもろさをたくさん見てきました。
うまくいっているときに調子がいいのは当たり前なんです。
それをメンタルが強いと勘違いしてしまう。
障害が出てきた時、弱さが露見してしまうのです。


私の尊敬する小川さんからのご紹介はこちらです。

■90%はメンタル


サッカーでも野球でもゴルフでも何でもそうだが、世界の
トップ数%というレベルになると、技術的な差はほどんど
なくなる。



もちろん、知識の差などほとんどゼロに近い。



プロゴルファーのジャックニコラスはかつて、
『90%はメンタル的な事だ。技術的な差は10%に過ぎない』
と言ったが、これは誰しもが認めることだろう。


私が見た前回の世界陸上では、トップの人(金メダル)と
4位の人(メダルなし)の差が0.24秒だった。


ここにどれだけ筋肉の差があるかは分らない。


ただ、その時の選手が頭の中にイメージしていたことが、
激しく影響が出るのはまちがいないだろう。



しかし、ビジネスとなるとどうだろう?


インターネットビジネスにしろ何にしろ、スポーツほど、
肉体を使うことはない。ほとんどが自分の頭の中でやる
行為だ。


ホームページを作る、キャッチコピーを考える、キャンペーンを
考えるなどなど。


これらは全て自分の頭の中で考えてイメージしたことを実行している。


だったら、ビジネスの世界ではメンタル的な事がもっともっと
重要視されてもいいもんだけど、現実はそうではない。

ビジネスの世界になると、そういったメンタル的な事が
ないがしろにされて、技術的なこと、つまりWEB
マーケティングだとか、SEOだとかそんな事ばかりが
重要視されてしまいがちだ。


ビジネスの世界でもトップ数%の人はメンタルの大切さを
信じている。


もし、あなたがインターネットでちょっとお金を稼いで
みようとか、仕事をしてみようとか思った事があるなら、
たくさんの情報がとても簡単に手に入ることに気づくだろう。


しかし、そんなに情報が溢れているのに、成功している人は
ほんの一部だなんて何かおかしいと思ったことはないだろうか?


そう。ほとんどの人は自分の外側の事(それは情報だったり、
ツールだったり)ばかり追いかけて自分の内側の事に目を向け
ようとしない。


なので毎日のようにいろんな情報に振り回されて、最後には
疲れ切ってしまう。


あなたがどんな分野で成功するにしても、
成功は自分の外側にはない。成功は自分の内側で見出すものだ。


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BY小川忠洋
無料レポート『あの人は何故いつも成功するのか?』では、
Drモルツが発見した心理学上最大の発見を公開している。
ドクターモルツ | 成功するための思考法

2007.01.04

Webディレクター大募集

grooves
という会社をご存知ですか。

表参道駅徒歩1分のところにある、スパイラルビルというギャラリーの
すぐ隣のビルにあります。
社名のgrooveは「絶好調」とか「ノっている状態」という意味だそうです。

今回の募集は、企画・プレゼン・ディレクション、もちろん実制作まで、
いろいろやってみたいというクリエイターです。

以下、会社からの要綱です。

Webの制作は、ある程度勉強すれば誰にでもできると思います。
でも、もっと広い視点で「お客様のビジネスをデザインする」という
視点を持てる人は、少ないように思います。
私たちが一緒に働きたいのは、そのような志向を持った方です。

といっても、私たちはもともとそれほど専門的な教育を受けてきた
わけではありません。
今のスタッフも、最初は派遣のエンジニアだったり、
営業担当だったり。

専門の教育を受けていない人間も多く、
みなgroovesで「成長」しています。
私たちの特徴は「成長」にあります。
スタッフが持っている潜在能力を、引き出すのが
とても上手い会社なのです。


通勤や業務内容など、興味が出たら、↓まで。
                     グルーヴス

2006.10.06

日々の記録が自分の未来を創造します

2007年度版モチベーションシートがついに発売されました。
しかも『A5サイズ』が新登場!改良に改良をかさね出来上がった
オリジナルバインダーは、使いやすく本皮とあって数量限定。
これは見逃せない!!
2007年度版モチベーションシート


これで持って歩けます。
どんなシートも物足りなくて、自作していたのですが、
助かりました。

2006.09.01

なんでも突然やってくるんだ

ビジネスの世界に入ってから、何度となく、
チャンスが訪れました。

そのたびに思うのが、準備しておいて良かった、です。

仕事の機会がきたらその時に学べばいいと思っている人が多いのに
驚きますが、
間に合うわけがありません。
そのときには、さらに急いで学ぶことがたくさんあるんですから。

今、またビッグチャンスが訪れました。

ここしばらく学んできたことが生きるように
知恵を絞っています。


2006.08.25

生きるということの原理

「なんで自分だけこんな目にあうんだ」

このぼやきは、実は自分が作り出した世界だということ、
気づいていますか。

すべてのことには「原因」があります。
「火のないところに煙は立たない」のです。

その原因となるのは、自分自身の習慣です。
私たちは習慣の奴隷です。

良い習慣の奴隷であれば望むものが手に入り、
悪い習慣の奴隷であれば、苦労を耐え忍ぶだけの人生になっています。

根本的に発想を整理する必要があります。

高額な教材を買うことはありません。
ここにあります。



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