2012.07.22

視力と速読の関係と仕事の速度

学生の時から眼鏡を使用していて、視力矯正法で近視がかなり改善しました。

最近、もっと視力を安定させたいと思い、取り組んでいるのが、速読術です。

フォトリーディングを使って、1年で数百冊の本を読んだおかげで今のビジネスができているのですが、
フォトリーディングの中の高速リーディングという手法をもっと磨きたくなったということも加わり、
速読法を学んでいます。

眼球の訓練と脳の訓練を組み合わせた方法なので、ちょっとしんどいトレーニングですが、
初日から自分が変わっていくのがわかるほどです。

速読は仕事のやり方を一変します。
書類を読んだり、本を読んだりする時間が格段に短縮され、同時に脳の働きが活発になります。
その結果、自信が出てきます。
1つのジャンルで自信がつくと、ほかのジャンルもうまくいくようになるという不思議な法則性があります。

2012.07.17

検索すればいい時代だからこその速読術

速読術を詐欺やまやかしだと言う人は、さすがに少数になりましたが、
それでも、うさんくさいと思ってる人は多いようです。

でも、できちゃってるんですから、しかたないです。
そして、全然仕事のペースが違います。

500ページくらいの資料を渡されて、明日まで読んでおいてと言われたら、
どうしますか?

上司を恨みますか?

速読あれば、勤務時間中に終わってしまいますよ♪

コンピュータ時代だからこそ、迅速な対応が要求されます。
それに応えるのが速読術ですね。
タグ:速読術

2012.07.07

仕事を人並はずれて成功させる3つの法則

2年前に買いました
↓ ↓

ありえない稼ぎ方。

2年前は文字通り、稼ぎ方を学ぶために購入しました。
そして、手離しました。

そして、今度は、仕事の仕方を学ぶために購入しました。

「夢天秤の法則」:ありえないほどの夢でないと価値がない
「平均化の法則」:休んでもいいけど、1年後にはなんとかなっているくらい集中する
「数稽古の法則」:質より量 
本気でこの通りにする気持ちが自分でもありえないことを実現してきました。


2012.06.12

ソーシャルメディアに興味がない人のための本

最近、ぱらぱらと毎日読んでいる本が
Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 299位
SNSの超プロが教える ソーシャルメディア文章術

ソーシャルメディアに興味・関心がある人に書かれた様子ですが、
私が読んでみて、逆ではないか、
むしろ、ソーシャルメディア(SNS、MixiやFaceBookなど)に関心が薄い人に必要な本ではないか
と思います。

本というのは、意外に必要な人には渡らずに、すでに十分理解し、習得している人に渡る傾向があります。

SNSでのコミュニケーションについて、書かれた本ですが、
私の身近にいる、SNSの達人は、一度もこういう本を読んだことはないし、
そういうアドバイスを誰かから受けたこともないのに、
この本に書いてあるようなことは、自然とやり遂げています。

私のように、ソーシャルメディアが好きではなくて、無視してきた人間ほど、
読まなければならないと気づきました。

ソーシャルメディアでどうという前に、ネット上のコミュニケーションの正体を
もっと知っておかなければならなかったのです。

おかげで、今までの情報発信の弱点が見つかりました。
ではなく、見つかり続けています。

2012.05.20

仕事中のBGMに最適

仕事中かけておくだけで、勇気をもらい、問題解決法が自然と身についていく
そんな夢のようなCDがあります。
会社でできなくても、車の中とか、帰宅後、少しの時間でも
いすにすわってくつろぎながら聞いても大丈夫です。

それは、成功の9ステップといいます。
私の場合、車の中で聞き続け、会社でもかけておき、
1000回以上は聞いた結果、自然とフレーズが飛び出し、
危機を乗り越えてきました。

どうしても見通しがつかないとき、「うまくいかないなら、違うことやれ、なんでもいいから
というフレーズが出てきます。
そうだ、チャレンジすればいいんだ、と出口が見つかったりしています。

どんなものなのか、無料でメール講座がありますので、
登録ページへ
見てみてください。

2012.05.07

資格と営業 資格を持つ人は誰

私の営業経験で身に付けた
ドアノック商品で起業営業を成功させる方法というブログを書いているのですが、

参考書として推薦している
資格起業家になる!成功する「超高収益ビジネスモデル」のつくり方
について、取り上げてみます。

昔は「あなたにそんなことをする資格があるのですか?」
なんて喧嘩言葉にもなっていた「資格」という言葉。

今、あまり使われないような。

資格と言えば、勉強して、受験してもらうものという
ステータスが出来上がったものですね。

それほど資格が定着していない時代は、自ら専門性を証明したりして
自ら名乗る、あるいは回りから推薦されることが普通でした。

今は、どこかの機関から認めてもらわなければ資格がありません。
資格をもらっても、実は実力とは無関係です。
習っただけですから。

その機関だって、資格ビジネスですから、資格を与えて利益を得ているのです。

前置きが長いですが^^;;

さきほどの
資格起業家になる!成功する「超高収益ビジネスモデル」のつくり方

では、資格を取得して、その資格で仕事をするというよりは、
資格をきっかけに、自分ブランドを作り、本当の資格を得るというドキュメントを
元にした本なんです。

なかなか、よいと思います。
というか、私も保険代理店という資格をもらい、それをきっかけに自分ブランドを
作っていきました。
それ以前は、実力が大事だなんて、勘違いしていまして、
何もないところから起業しようとして、痛い目にあっています。

そこで、ネームバリューを借りると決めて、保険の道に進み、
ブランドできてから、保険から撤退しました。
と書くと、カッコいいのですが、
実際は行き当たりばったりで失敗を繰り返しながら学んでいったのですが。


2012.05.02

仕事がデキル人になる考え方

先日、沖縄の大会に挑戦するキッズダンスチームの
練習風景と大会の様子がテレビ番組になっていました。

まさに、プロだあ、と感心してしまうダンスでしたが、
トップ(優勝)を狙う子供たちの執念が心地よかったです。

仕事でうまくいかないとき、その原因は自分にあると考えたほうが
効率的なので、どこを改善できるのかな?とチェックします。

小さなことが原因のこともありますが、
根本が違っていることが、多々あります。

それは、「プロ意識の欠如」です。

キッズダンスの子供たちは、それでお金を得ることはありませんが、
優勝すること、ライバルに勝つことを目標にしています。
プロの仕事をしています。
一流です。

ほとんどの人が平凡で終わるのは、そこそこやって、
それなりの結果で満足し、ぎりぎりのことしかしないからですね。

昨夜もそれを思い出して、仕事を2時まで見直し、今朝5時に緊張で目が覚めてしまいました。
手抜きしていた自分がなさけないです。
それで、今やっている仕事の参考資料を読んでいたのですが、
書いた人のプロ意識に圧倒されました。

会社員だったころ、よく回りで言っていたのが、
「そんなに給料もらってませんから」と仕事をほどほどにしか
しないことでした。

じゃないですね。
会社に貸すくらいの気持ちで一流を目指さなければ、
自分がかわいそうです。

仕事するなら、どの部分をとっても一流であること、
これがお金をもらっている身分として正しい考え方ですよね。

2012.04.30

仕事への集中力がなくなってきたときの対処法

仕事に夢中になっていて、調子が良かったのに、
急にやる気がなくなるとき、ありますね。

それでも締め切りが近づいている、帰宅時間が気になる、上司の顔が浮かぶ
など、自分を鞭打って続けていく辛さは厳しいです。

実は、簡単な方法があります。

まずは「やる気」という精神的な言葉をやめます。

それを「疲れているんだ」と体力の問題にします。
では、疲れをいやすにはどうしたらいいのか?

気分転換に外の空気を吸ったり、まったく違う仕事をして頭の中を転換させたり、
誰かとおしゃべりしたり、工夫してみましょう。

肝心なのは、精神的なことだと思わないこと、
純粋に体力のことだと思うことです。

心理理学的に言えば、決断の繰り返しによる脳の疲労なんです。
人は決断を繰り返すと疲労がたまります。
だから、決断が多い新人ほど疲労しやすく、
ベテランほどルーチンワークで処理していくので、疲労しません。

なので、やる気を維持する予防策としては、
ルーチンワーク化して、自動的にできるようにしておくことです。

2012.04.26

フォトリーディングで大量の本をさばく仕事人

今朝の日本経済新聞(朝刊)に、フォトリーディング・ホームスタディ講座の広告が
掲載されたようです。

フォトリーディングとは、

という書籍もたくさん出ていますが、
勝間和代さんがテレビで速読として披露していますね。

いわゆる目を素早く動かす速読術とはちょっと違っていて、
写真のように、ページ全体を脳に写し取っていくという感じです。

私も習得してから、1000冊くらいは読書しましたが、
物事を考える速度がアップしたことは間違いありません。

使い分けとしては、あまり読みたくないけど、知っておきたい本はすべてフォトリーディングで
済ませ、自分の専門ジャンルは熟読もプラスしています。
おかげで、広範囲の知識を得てきました。

2012.04.18

仕事がデキル人って、アイデアが豊富ですよね

仕事がばりばりできるのに、言うことがアイデアなし、なんて決まりませんね。

やはり、アイデアが豊富な人ほど、仕事もできるって感じじゃないですか。

私も日頃からアイデアを出す状態やネタ元には気を付けていますが、
最近購入したアイデア術も助かっています。
その著者 岩波貴士さんがまたまた本を出されました。
いちはやく手に入れたのですが、どこでもすぐに読めてアイデア発想の
きっかけになる本です。

そして、今日買うと特典がついていますよ。
全文読み上げ「音声ファイル」で、耳からも入るとアイデアも出やすくなりますね。
チェックリスト集で頭を活性化できます。
大人気ビジネス情報源は、教材についてきているもので、もらえるなんてお得です。
他にも、それぞれ購入したほうがいいような特典がついています。
本代はとっくに回収できています。
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2012.02.29

本気で身に付ける決断

ここ数回ご紹介した現代広告の心理技術101は、一度絶版になるという売れ行きだったそうで、
急きょ増版したそうです。

その在庫さえ、残り少なくなっているということで、私の感動は、
多くの人の感動と同じだったのかな、と思っています。


自分のスキルを磨き、本物にしていくとき、心理的障害があります。

WS000000.JPG

やる気になれば、いつでもできると言う人でひとりもできる人がいないように、
自分の実力というのは、なかなか計れません。

そんな無意味な階段を想像するよりも大切なことが、フィードバックです。

WS000001.JPG

できる状態というのは、できたりできなかったりではなく、常に一定以上の結果を出せることです。
そのためには、フィードバックすること。

その繰り返しがプロフェッショナルと自他共に認識できる状態になっていきます。

2012.02.16

すべての広告、宣伝、に関わる人に贈る本

現代広告の心理技術101

これほど、広告心理学を極めた本は、近年なかったでしょう。
毎章、インスピレーションたっぷりで、いつもおなかいっぱいです。

『消費者はどういう心理からレスポンスするのか?』

知りたい人は、必読です。必携です。座右の書です。


この本を手に入れてから、運気が急上昇しています。
受け取る力がアップしました。

2012.01.31

高い粗利益を持つ商品を扱う決意

私の主業務の粗利益率は100%です。

粗利益率が低い商売は、苦労ばかりでその割に顧客に喜ばれないので、
できるだけやりません。

昨年は成り行き上、10%や40%の商品を扱ったため、
ひどく資金繰りに苦労しています。
それでも扱いたいので、粗利益が高い仕事をもっと
増やして、健全経営にもっていきたいところです。

受講中の
年間5000万円を1人で稼ぐ次世代コンサルタントへの道プロジェクト

個人的に受けていて、コンサルタントを目指していない人には不要だと思っていたので、
それほど紹介もしていなかったのですが、
粗利益の高い仕事をしたい人には共通の内容がかなり含まれているので、
そういうテーマをお探しの方にはお勧めです。

費用は無料です。

2012.01.21

もっと交渉力があったら

急に必要になるものは、お金だったりしますが、

交渉力というのも急に欲しくなりますね。


昨日、電器店でほしいものがみつかり、「この値段、もうちょっと、なんとかなりませんか?」
と聞いたら、ネット最安値付近まで下げてくれました。

言うタイミングがよかったのです。

車を買うとき、困りごとを人に頼むとき、無理な注文を聞いてもらいたいとき

交渉力は役立ちます。

PTAや町内の役員を断るときも交渉力ですね。




交渉人と言えば、映画でもよく登場します。
真下正義 映画「交渉人 真下正義」もそれなりに面白かったです。



小さなことから大きなことまで、交渉力は役立ちます。

私が参考にしているのは、
NO! ビジネス心理戦で絶対に負けない「超」交渉術

著者は、テキサスインスツルメンツ、IBM、インテル、メリルリンチなど10万人以上を指導し、
広く世界で活躍し、日本でも著名な ジム・キャンプさんです。

2012.01.20

中途半端なスキルで交渉できません

ビジネスでは、『交渉』する場面が珍しくありません。

実は、自分の中での交渉がすでに始まっています。
自分自身が納得していないビジネスを推し進めるのは、暴走しています。

どうやったら、よきビジネス相手と有利に交渉し、Win-Winの関係を作れるでしょう?

NO! ビジネス心理戦で絶対に負けない「超」交渉術
の冒頭で、
顧客を失う不安が「イエス」と言わせる
とあります。

ずきん!と胸が痛んだ方、いますか?

痛いところですよね。

単なるテクニックが通用する時代ではありませんし、よい関係も作れません。

起業家としては、プロフェッショナルの交渉術を持っていることが
必要なもの、人、資源を確保する条件です。

たとえば、何かを仕入れたいとき、ただ金額交渉するだけではなく、
取引金額によって特典があるかどうか、付帯情報があるのか、
市場情報を得られるのか、キャンペーンの協力を得られるのか
など、いくらでも交渉の題材があります。

取引先は、単なる仕入れ先ではなく、パートナーであると認識して、
よい交渉ができることが自社の繁栄につながります。

顧客とも同様です。
ただ買ってもらうだけでなく、アンケート協力、紹介協力、など
さまざまな情報源、広告塔としての関係が可能です。

よい顧客との交渉がつぎの発展をになっています。

2011.12.29

ビートたけしのガチバトル2011 ジェームスは何を語った

昨夜の ビートたけしのガチバトル2011
にジェームス・スキナー氏が登場した(はず)のですが、
見忘れました ;;

一言で的確に原因と結果を表現するフレーズを見たかったのですが、
原発について、どんなことを言っていたんでしょうね。

わかりやすいさを大切にしてきたのですが、
ジェームスがまさにそれを実践している人です。

人のトラウマは数分で解いてしまうという力は、難しいと思い込んでいる私たちの
常識をくつがえします。

今年も、ジェームスに助けられました。


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2011.12.26

毎日、どんどん楽々モチベーションが上がり続ける秘訣

なぜ、そんなに高いモチベーションを維持できるんですか?

と言われてみたくありませんか?

なりたいですよね。

その秘訣は、ポジティブな言葉のシャワーです。

毎日、たくさんの積極的になる言葉を受け続けると、
深く潜在意識に入り込み、常にそういう考えに支配されるようになっていきます。

人は言葉なしに何かを考えることはできません。絶対に。

試に、言葉を浮かべずに何かを考えてみてください。

できますか?

できませんね。

人の考えは言葉に支配されるのです。


お勧めのメルマガがあります。
鈴木 勝利さんという方のメルマガですが、毎日ポジティブなメッセージが届きますよ。
まず、無料レポートがお勧めです。
成功するための目標達成術

2011.12.24

先が見えないからこそ、仮説を使うのが経営

神田昌典さんの名著

これだけ優れた手法がなかなか理解されないのは、
原因を1つ見つけたかもしれません。

解答を得る癖が原因です。

子供の時から問題と答えがセットになって知識としてつめこんできました。
その習慣が大人になって抜けずに、答えを探し求める癖になっているのです。

神田さんの提案する手法が抜群の答えを導き出すのは、その仮説の立て方にあります。
仮説を立て、それを実践し、検証し、さらに次の仮説の精度をあげていく方法です。

この「仮説を立てる」ということに慣れていないのです。

どうやって仮説を立てるのかがわからないという悩みを聞く機会があります。

私のアイデアを聞いて、どうやってそのアイデアを生み出したのですか、という質問も受けます。
その答えは「勘」。

勘をただ信じるというよりも、まず勘を磨いていくことから始めます。

勘と仮説の組み合わせは強力なスキルですよ。

コンピュータを職業にしていたとき、勘の力を磨きました。
プログラムのバグを見つけるのは、コツコツだけでは時間がかかりすぎて、
みんな老人になってしまいます^^;

優れたプログラマは直感で場所を特定します。
10人の平凡プログラマを1人のスーパープログラマが凌ぐのです。

仮説を立てる習慣を今日から始めてみませんか。

2011.12.23

基礎なしで商売するのは無謀です


という本をお勧めしているのですが、

なぜかというと、商売の基本がしっかりと書いてあるからです。

基礎知識がないのに、商売をしても、無駄が多すぎて、稼ぐ前に沈没してしまいます。

アウトラインと呼んでもいいかもしれません。
概要がわかって、全体を把握して、詳細に入っていくことが無駄を防ぎます。
限られた資本のマイクロ法人や自営業は、1つの失敗が致命傷になりえます。

正しい失敗の仕方を身に付けるにも、基礎知識が大切ですね。

2011.12.14

「人を操る」に秘められた成功への突破口

人を操る(あやつる)という文には、人をだますイメージがつきまとい、
抵抗を感じる人が多いかもしれませんね。

あなたが何か面白くないことがあって、どうもすっきりしないとき、普段から仲良くしている人から
説得されて機嫌を直した経験は、きっと今までに何度となくあったと思います。

それも、操られたんですよね。

でも好意的な誘導は、抵抗がないし、むしろ望んでいることなんですね。

それを、ビジネスでも使っているのが、「返報性の法則」と呼ばれる心理学です。

人は何かしてもらうと、そのお返しをしなければならないという義務感を背負う性質です。
もちろん、必ずそう感じるわけもはなく、全員ではありません。
何をされても当たり前と思っている人はたくさんいます。

でも、ビジネスとして成立するくらいの確率でお返しをしてもらえることができれば
成功できます。

全員ではなくても、十分なお返しをいただけるように、価値あるものを提供することが
ビジネスです。

人を操る技術は、その返報性をうまくコントロールする、つまり上手に伝達できる技なんです。

パソコン技術やウェブの操作法などの機械技術に偏重しやすいご時世ですが、
どこまでも相手は人です。
機械技術は時とともに衰退します。
20年近くコンピュータ業界にいた人間が言うのですから確かですよ^^

コミュニケーション力を磨くテーマを来年の目標にすれば、充実した人生への一歩をまた踏むことになりますね。


返報性の法則などを学ぶのに、難しい専門書は不要です。

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