2013.04.14

資格を取る前に是非とも身に着けたい技術

資格を取る人に一番最初に必要なのは、
効率的な勉強法ですね。

私も過去に資格勉強を始めたとき、
勉強時間を考えると、時間が不足していることがわかりました。

そこで、速読をマスターしようと思いました。
ところが、挫折してしまいました。

資格勉強で挫折ではなく、速読です^^;;

今はマスターしていますが、当時同じような教材があったら、
苦労しなかったでしょう。

たった60分でできる速読法

4月22日までなら、9800円が7700円です
タグ:速読

2013.04.09

圧倒的に他と違うジェームス・スキャナーのアイデア

スキナーをスキャナーと言い間違えた人のことを思い出しました^^

知ったふりは、損ですね^^

世の中には、あまたの起業ノウハウが蔓延しています。

しかし、ジェームス・スキナーが言う起業法は、常識を逸脱しています。

思わず、CDの前に身を乗り出してしまう起業法とは、
ありえないアイデアでありながら、実在するアイデアだったりして、
私たちの多くも毎日その恩恵にあずかっているのです。

アイデアひとつで起業するのが、それほど難しくないように思えてきますね。

興味があったら、お試しから始めてみるこの機会に
ご参考にしてみたらいかがでしょうね。

2013.04.08

成功したいけど、意味わかんない どこがいけないんだろう?

そういうことって、ありますよね?

うまくいっている人を見ても、そんなに違うことをやっていないのに。


そう、ちょっとした気づきだったりするんですね。

苦労を重ねて、工夫して、なんどもやり直して、
失敗して、

あるとき、「なぜこんなことにきづかなかったんだろう?」

とヒラメキます。

苦労が報われる瞬間です。

そのときまで、さあ、がんばって続けよう。




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2013.04.03

コツコツとやる その意味は

創造は単純作業の連続からしか生まれない。



いろんなことで気が散るのが情報社会の仕組みです。
その中で、目的からぶれることなく、地味な作業をこなした
人に待っている、ご褒美が、

「やっと、報われた」という言葉です。

今までやってきた人にしか言えないですね。

次々とつまみ食いしている人には、
基礎となるものがありません。

目の前にあることをきちんとやる、
そのために一見、無駄に思えることがあるんですね。

2013.03.27

勘を磨く 仕事に役立つ直感力

仕事はルーチン化しやすく、慣れた仕事ほど
定型化するのがベテランの力ですね。

しかし、発想力のためには、抵抗することになり、
アイデアを生みづらくなります。

時には、定型ルーチンを疑い、普段から、勘を磨くように
務めていれば、思わぬヒントが出てくるかもしれませんよ。

2013.03.11

プログラマー学校

私は17年間プログラミングとシステム設計をやってました。

セブンイレブンでおなじみのPOSシステム関連もあり、
多忙な日々でしたね。

転職してプログラムには縁がなくなりましたが、
趣味で作ったメーラー「ちょいとメール」をフリーで公開しました。

プログラミングは、オリジナル性を求められる世界であり、
希望に沿って、どうやってそれを形にするかがレベルに差になっていきます。

これからその世界に入っていこうとしている人に
【フルセット】プログラマー学校というのがあるんですよ。

プログラミングの面白さは、体験したものにしかわからないのですが、
興味のない人には、まったく見向きもされないという、
現代的職人の世界です。

私もまだ若ければ、たくさん作ってみたいものがあります。
なんせ、インターネットがすべて、プログラムで構成され、その中でまたプログラムが
動作するという、プログラマーのための世界だからです。

夢を追いかけるのって、いいですね。
そして、収益も見込めるのです。

この学校は、学ぶ、作る、売る、のフルコース。

ツールを作って販売しましょう。

2013.02.28

スマホ使ってても、手書きが汚いとかっこ悪い?

字が綺麗になりたい?



このシリーズ、人気です。

スマホの時代だから、手書きの時、目立ちますね。

フリクションボールペンの放送の時、パイロットの社員の日報が
綺麗なことに驚きました。

2013.02.16

再度、自分を不幸にしない13の習慣

心理学で心も精神も強くする、自分を不幸にしない13の習慣

再度、発売中です。

心が折れそうなとき、失敗にめげてしまうとき、あなたがどうやっていますか?

以前、私はジャンルごとに立ち上がるコツがあるんじゃないかと思っていました。

だから、心が折れそうなとき、新たに学び、また次も学び、そう思っていましたよ。

でも、違っていたんです。
一度、立て直す方法がわかれば、同じ手法でなんどでも立ち上がることができました。

精神的に強くなっていくのです。

その秘訣は自分を不幸にしない13の習慣にあります。

わずかな金額でずっと頼れるよりどころが見つかるんです。

2013.02.02

新たなスキルが簡単にできるようになる方法

コミュニケーション技術

プレゼンテーション技術

ライティング技術...

ビジネスには多くのスキルが必要です。


これらを簡単に習得する方法があります。

それは、習慣化することです。

習慣化すると自然と身についてきます。

苦労なく、簡単に身に付くのです。

では、習慣化するにはどうしたらいいか?


習慣化するのが難しいから苦労しているんじゃないか。

確かにそうです。

でも、21日間頑張ってください。

1つのことが習慣化するまで21日間です。

それさえ頑張れば、習慣化するのです。

習慣化すれば、時間はかかっても、いつか身に付きます。

そうして、1年間に17個の習慣化が可能です。

1年後には、別人のようになったあなたがいます。

2013.01.31

心が折れそうになる習慣から脱出する方法

ここぞと思うとき、挑戦する思いとダメかもしれないという思いの

どちらに支配されるでしょうか?


心が折れる癖が付いていませんか?


脳科学が救いの道です。

自分を不幸にしない13の習慣

脳科学とは、自分の挫折の原因となる思い込みを発見し、取り除き、
新しいイメージを作る科学です。


生まれ変わったあなたは、次々と挑戦し続けていきます。

2013.01.29

交渉事をスムーズにする方法 手際のよさがあなたの光らせる

交渉することって、ありませんか?

もしも、交渉において苦労しているなら、

一歩引いて、相手の視点でどう見えるか

考えてみてください。

将棋では、盤面を反対側から見るとまったく違った場面が見えます

いくらいいことも熱弁をふるっても、相手の心を動かさなければ
意味がありません。

シリコンバレーの交渉術は、ビジネスに特化した交渉術です。

タグ:交渉

2013.01.22

第二の脳? 秘密の能力が明かされる

いつもプラスに頑張りすぎていませんか?

プラスに考えることがいい、
プラスに考えなくてはいけない
プラスじゃなきゃダメなんだ

それが仕事で成果を出し続けることなんだ
と思い込んでいませんか?

その結果どうでしょうか?

応用スポーツ心理学のスポーツドクターに
よると、無理なプラス思考があなたから
集中力を奪い、逆に仕事の成果を
落としているそうです。

トップアスリートや一流企業で実証済みの
ストレスなく結果を出し続けるためには
「もう一つの脳」のつかい方に秘密があるそうです。
その秘密とは、、、
このオーディオブックで簡単に学べます。

「第二の脳」のつくり方 




今申し込むとスポーツドクター
辻秀一の講演会映像10分程度の
プチ版をもれなくプレゼント。

「第二の脳」のつくり方



2013.01.11

イチローにはなれないけど、イチローから学ぶこと

プロフェッショナル仕事の流儀
12月29日イチローが登場しました。

打てなくても、あくまで自分の哲学にこだわって
打ち続けるしか方法はありません。

自分の信念に従う一貫した、徹底した生き方に、
驚きました。

うまくいかなくとも裏付けされた、技術を信じ、継続すること。

そこまでプロの技を磨いていくことを学びました。

2013.01.09

説得力に自信がないあなたも今日から自信をもてる

人に何かを売り込む時やあなたの企画を強烈にアピールしたい時、この本で身につけた説得力が役立つことでしょう。

人の脳は3つにわかれ、知覚や思考などを司る大脳新皮質や感情や記憶を司る大脳周辺系、そして3目が売り込みや説得の成功の”鍵を握る”
脳幹と言われる「本能」を司る部分です。
この本では、この脳幹の活用について書いています。

普通、相手の思考に訴えかけたり、感情をゆさぶったりして説得するものですが、なぜ本能なのでしょうか?脳幹なのでしょうか?

その疑問を解き、必要なだけの説得力をこの本を読むだけで誰でも手にいれられるでしょうか。

当然提示するアイデアを相手が必要としていない場合はうまくいかないでしょう。
しかし、今までの確率を格段にあげることはできるでしょう。そんな説得力を欲しくはありませんか?

価格は、専門書の価格ですが、専門家になりたいあなたには、ふさわしい本となるでしょう。



目にとまった今、この機会に手に入れてください。

シリコンバレーの交渉術bsk.jpg


2012.12.04

仕事の結果と作業量は比例しない 決して

永遠のテーマである、時間管理。

ひとときも待ってくれない、落ち着かない、時間。

それをコントロールできるでしょうか?

いや、決してできない。

だからこそ、集中力を上げて、短時間で行えるようにすることで、
済ませることができ、

興味も関心も飽きることなく、続けられるのです。


さて、集中力の参考書ですが、

最近、翻訳された本で、これは、というものがありました。

ザ・エクセレンス
− 「100%集中」の作り方とは? −

著者は、テリー・オーリック 
オタワ大学教授 スポーツ心理学者

この本の対象は

・仕事が山積みで残業続き。もっと時間が欲しい。
・案件を抱えすぎで、どの仕事も進まない。
・仕事でミスが多くいつも対応に追われている。
・やらなきゃいけない仕事をよく忘れてしまう。

こんな現実に振り回されている人で
一刻も早く脱したい人にお勧めです。

2012.08.08

やる気と取り組んできて、気づいたこと

ここ一年、新たなビジネスに取り組み、結果がなかなか伴わなくて
ビジネスには、そういう期間があるとはわかっていても、
モチベーションが下がる苦しみを何度も味わってきました。

やる気が出てこないという葛藤の中、では、「やる気」そのものを追及してみようと
決めました。

関連書籍を読み漁り、検索を組み合わせながら、情報商材というものも購入し、
いろんなノウハウも集めてみました。
実践と検証を繰り返すうちに気づいたことは、

あまり、やる気について納得できる情報は存在しないということでした。

というのは、日々、やる気を失う原因が違うことに気づいたのです。
つまり、原因がさまざまで、1つの方法を知っていても、
該当しなければまったく使えないのです。

さらに、原因に該当する方法を使っても、自分というものは、へそまがりで、
対抗しようとするのです。

だから、原因が本当の原因でないこともあります。
どういうことかというと、
本当は、違う仕事をしたいのだけれど、その本音に向き合えないために、
いろいろな理由をつけてやる気を出せなくしている隠れた意識です。

子供が学校に行きたくないと食事しない、服をきないと駄々をこねる。
実は、服が気に入らなくて恥ずかしいだけだった。

そんなことがあるのです。

そういう自分とのコミュニケーションがやる気を出すために必要だと気づいたのです。
手間をはぶいて、手軽に処理しようとするほど、やる気はなくなっていきます。

自分とのコミュニケーションが大切です。

2012.08.02

自己投資が無駄になっていないと感じるとき

前回の記事で紹介した
【送料無料】バカでも年収1000万円 [ 伊藤喜之 ]

読んでいて、2日目に前に読んだ本だと気づきましたわーい(嬉しい顔)
2年前、新発売と同時に購入していました。

その時の感情も思い出しましたよ。
結構、ひいてました。

今も、ひいてしまうところが随所にあります。
それでも、自分にアレンジする力があります。
2年たって、すこし成長したんだなあと自分で気づく瞬間です。

自己投資は無駄になっていませんでした。

2012.07.30

仕事は速くするもの

20歳で就職して、最初の社内研修で、コンサルティング会社の人が言っていたことが
その後の人生に大きな影響となりました。

「仕事は速いこと。精度が高くても仕事が遅い人間は、速くすると精度が落ちる。
仕事が速い人間は、正確さをあがていけばいい」

それ以来、仕事は速く仕上げることに専念していきました。

欠かさず見ている「和風総本家」という番組。
普段知ることのない、職人さんたちが登場します。

職人の違い。

それは、仕事が速いことです。
ただ、伝統を守るという考えではない。
毎日、自分の技術を磨き続けています。
90歳を超えた職人さんでも、まだまだ修行中だと言われます。

速く、そしてより高度な結果を出せるように、日々鍛錬です。


仕事を速くするテーマの本がありました。


バカ6大奥義

バカ15法則

バカ16スキル

著者と同じことをする必要はありませんが、同じ考え方をすると得をします。

2012.07.23

教えてくれる先生次第でかなり違ってくる現実

昔、すし職人になるためには、厳しい修行をして、10年でやって独り立ちできると言われていました。
そうこうするうちに、回転ずしが席巻してしまって、職人の存在が薄まっています。

先日、テレビで世界のすし職人が映され、その人たちの修行が
↓ ↓ ↓
海外就職を叶えるスキルが身につけるなら【東京すしアカデミー】
でした。
衝撃的だったのが、講師の教え方の上手さです。
外国人研修生を、短期間でまもとなすし職人にしてしまうのです。

教え方なんですよね。
確かに完全マスターには時間がかかるでしょうが、できるところから始めて、
だんだんと熟練になっていくのですから。

これは、どんなジャンルにも当てはまると思います。

課題解決するスキルアップを身につける方法

仕事人にとっては、毎日が課題に取り組む繰り返しです。

そこで、かっこよく課題を解決できたら、どんな満足できるでしょうか。

そういう問題解決能力は、一日にして身に付くものではありません。
しかし、確実にスキルアップする方法があります。

そのキーワードは「プロになる」と自分に言い聞かせることです。

ほとんどの人は、「そこそこ」とか「ほどほど」で満足します。
その先にプロらしいかっこよさが出てくるんですが。

よく、キャリアという言葉で仕事のできる人を区別しますが、
経験によって身に付くものですね。

でも、経験と呼べるまでの状態になるのは、やはり「そこそこ」を超えた先にあります。
それ以前は、単なる「体験」です。

タグ:問題解決

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