2012.01.06

amazonという利益源を逃すな

アマゾン=本屋さん だけではありませんね。

扱い商品のジャンルが総合ショップに拡大していることを示しています。

ビジネスの拠点としても活躍しています。

代表的なビジネスは「せどり」です。

古本やCDを買ってきて、アマゾンのマーケットプレイスに出品する。
特に宣伝することなく、売れていきます。

インターネット上で宣伝することなく売れるのは、アマゾンくらいのものです。
宣伝費はビジネスの生死を左右する経費です。
それが不要です。
なんというノーリスクビジネスでしょうか。

そこには、まだまだ開拓されていないビジネスチャンスが無数に眠っていることでしょう。

1つ、アイデアが公開されています。

Amazonアービトラージ 

ここまで、参入しやすく、利益の出るビジネスはないでしょう。
それでもライバルはあまり出現しないと思います。

簡単だけど、難しいところがあります。
ただ、ビジネスは全部難しいところがあります。
避けていては、何も生まれません。

取り残される前に内容を検討しておきましょう。

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